プロバイダ選びのコツを紹介します

インターネットをするためにはプロバイダと契約をしなければならないものです。しかし、やみくもにプロバイダを選ぶと損をしてしまう事が多いのです。まず最初に見るのは月額量料金です。それが安いものを選ぶ必要があります。しかし、安い料金のプロバイダを選ぶだけでは成功をするというわけではありません。やらなければならないことはもっと深く、契約の条件を読むことです。たとえば、契約をしてから2年以内に解約をすると、違約金を払わなければならなくなってしまう事もあります。その金額が2万円などになってしまう事もあります。
引っ越しをする予定が無いのならばそれでもいいのですが、一人暮らしをしていて仕事の関係で引越しをするといったときにプロバイダを解約しなければならなくなってしまうという事があります。そうなってしまうと、違約金を支払わなければならなくなってしまうものです。そのような事も考慮して、気を付けながらプロバイダを選んでいけば成功をすると言えます。

これら諸々の条件を各プロバイダ同士を比較するには、比較サイトが一番手っ取り早いように思います。

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光回線が普及して思うこと

光回線が普及した結果、つくづく思うことがあります。
NTTの固定電話の番号は、地域によって番号が決まっています。
例えば03-3296-××××という番号を聞くと、千代田区神田駿河台だなと番号を聞いただけで地域を連想することが出来ます。
ところが光回線の普及の故と聞いたことがありますが、最近のNTTの固定電話の番号の割り振り方は、この地域にはこの番号という原則が崩れています。
ある方の電話番号を聞いて、「ああ、この方はこの辺りにお住まいなのだな」と以前は簡単に想像出来たのですが、住所を聞いて全く違う地域だったということが最近よくあります。
首都圏に人口が集中しているので、電話番号が足りなくなっているという事情もあるのかも知れません。
私の母とは離れて暮らしていますが、母の家の電話番号もその例に漏れず今までのNTTの電話番号の割り振り方とは全く違い、電話番号を聞くととてもその場所に住んでいるとは想像出来ません。
母も「どうしてこの場所に住んでいるのにこの電話番号なのだろう?」と不思議がっていました。

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wifiから光回線へ切り替え

以前は、料金が安いのと外出時にも持つ運べて便利だったのでwimaxのwifiを自宅や外出先で利用していました。
ですがwifiだと場所によってインターネットの早さが遅いときがあったり圏外になったりするなど、場所や環境に左右されるところがデメリットでした。
Wimaxの料金は手頃で光回線よりも安かったのでとても気に入っていました。
ですがたまに重いデータのやりとりやダウンロードを行うためやはりwifiだと遅かったり接続が途中で切れることも多かったです。けっこうストレスになることも多く光回線に変えようかと思いました。
光回線もメリットは環境にあまり左右されず高速なインターネットをする事ができることがありますがその分、料金はwifiよりも高くなります。
考えた結果、作業が遅くなると勿体ないのとスムーズなインターネット接続をしたいと思ったので光回線に切り替えました。
切り替えてから速度も上がり、安定したインターネット接続ができるようになりとても良かったと思っています。

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